【サンマルサンの口コミ】ぽっちゃり童顔なドМ女のアナルを、ご希望通り掘削してきました

サンマルサン(口コミ)

ども^^ムラムラしてたまらない変態紳士の皆さん、調子はいかがでしょうか?
僕は相変わらず出会い系でスパンキングライフを謳歌しています。
この前も、攻められるのが大好きな恥ずかしがり屋のドMと遊んできましたよ~。

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仕事終わりにsanmarusanから通知メール

仕事終了後、「コーヒーでも飲んでいくか。。。」と会社近くのカフェに入店。
席に着いてコーヒーを飲みながらスマホをチェックすると、「お、sanmarusanから来てる」
通知メールが届いていたので、さっそくログインしてみます。

メールをくれたのは「Yさん」という22歳の女性。
胸のサイズはEカップ、身長148cmの小柄なぽっちゃりボディです。
これだけのカラダだと、たぶん胸だけではなく尻もそこそこデカいでしょう。

「メールありがとうございます」と返信をして、そこから何度かやりとり。

超ドMで、アナルを弄られたい願望もあるんだとか。これはいい。。。

文面も丁寧な感じで好感が持てたので、「いつ会える?」と尋ねてみます。

「私はいつでも大丈夫です。いま暇なんで今日これからとかでもOKです(笑)」

「おー、僕もちょうど仕事終わってあとは帰るだけなんですよ」

「じゃあ本当にこれから会っちゃいます?」

「OKです!」

こんな感じで即会えることに^^

ぽっちゃりボディの童顔ちゃんを乗せてラブホへ

車に乗って待ち合わせ場所まで行くと、小さめのポチャッとした女性がスマホを持って立っていました。
頬がふっくらして可愛らしいからでしょうか?ちょっと童顔っぽいですね。

また腰回り(尻)も肉付きがよく、スカートがパンッと張っています。
エロいカラダです。。。

そんな「Yさん」を乗せ、さっそくラブホへGO。
挨拶した後はしばらく無言状態が続きましたが、さすがに気まずいので(笑)こちらから適当に話しかけます。

「出会い系ってよく使ってるの?」

「そうですね。。。彼氏と別れてからよく使うようになりましたね」

「そっか~。やっぱり彼氏にする人もSな人が多い?」

「多いとかいうレベルじゃないですね。もう付き合うならSな人じゃないとダメです(笑)」

「正真正銘のマゾだね」

「(笑)ですね」

童顔な感じだからですかね。笑うとより幼さが感じられてキュートです。
この可愛らしさが「虐めたい」という欲望を加速させます。

スパンキングとアナル攻めで変態Mをイカせる

部屋に入り、

「じゃあ先にシャワー浴びてきていいですか?」

「あれ?一緒に入らないの?」

「えっ。それはちょっと。。。恥ずかしいですよぉ。。」

「たしか一緒に入るって約束もしたと思うんだけど」

「えぇぇ!?そんな約束しましたっけ!?」

「うそうそ(笑)どうぞお先に~^^」

「もー(照)」

照れ臭そうに反応する姿が見たくて、わざとからかったりしました(笑)

「Yさん」の後で僕も浴び、お互いサッパリしたところでプレイスタートです。
まずはEカップの巨乳をやや強めに揉みます。

「痛くない?」

「大丈夫です、むしろ。。。」

「むしろ?」

「もっと強くても大丈夫、です」

さすがドM、刺激が欲しくて仕方ないようですね。
この言葉を聞いた時の僕の目は、恐らくキラリと光ったことでしょう(笑)

「やや強め」から「完全に強め」にシフトチェンジし、「Yさん」のやわらかBIGおっぱいを下から持ち上げガンガン揉みます。
さらに乳首をつまむ・つねる・引っ張るなど、胸全体だけではなく乳首周辺もいじめまくり。

「んんっ。。ハァッ、ハァ。。。」

「痛い?」

「はいっ。。でも、気持ちいい。。。」

「Yさん」の乳首周りは、僕の激しい愛撫によりすっかり赤くなってしまいました。
しかしこんなものは序章に過ぎません。
本当に僕が赤く染め上げたい場所は、「Yさん」の大きなお尻なのですから。

パンッ!パンッ!パンッ!

四つん這いの姿勢にさせて、容赦なくスパンキングを楽しみます。
しばらくすると優○さんのおまんこから、いやらしい汁がぽたぽた、とろ~り。。。

「痛ければ痛いほど感じるんだね、Yは」

「うぅ。。」

「自分で変態だと思うでしょ?」

パァンッ!!

激しく一叩きすると、身体全体をブルッと震わせ

「あぁっ!変態、変態です、Yは叩かれて気持ち良くなっちゃう変態ですぅ~~~~」

身体だけではなくアナルもヒクついていたので、用意していたローションで指を濡らし、ズボッとぶち込み。

「やっ!あああ!」

指責めしながら、ビンビンに勃ったペニスを尻に幾度もこすりつけます。

「あっ、だめ、Aさんすごい、気持ちいいぃ」

「ほら言え!『尻の穴でイッちゃう変態マゾ女です』って言え!」

「あああああ、し、尻の穴でイッちゃう、変態マゾですぅぅぅ」

尻の穴をキュウッと締まらせながら、「Yさん」はアナルでイッちゃいました。。。

僕の方も尻にこすりつけていたペニスを高速でしごき、「出すぞ!」とデカ尻めがけてぶっかけ、昇天です。

本日の感想

女性の大きな尻や胸は、それだけで「おお。。」と思うものです。
しかしそれらのパーツが真っ赤に染まると、やっぱり興奮度はよりアップしますね~。
今回もM女をヒーヒー言わせることができて気持ち良かったです^^